Road to the World
from Okayama

NEWS

2026.02.03

お知らせ

WORLD-AC BASEへのアクセス

BASEへお越しの方へ

2026.02.03

2026.02.03

その他

Advanced Medical Devices (AMD) Pty Ltd様

サポートのご紹介!!

2026.01.28

2026.01.18

レース結果

第71回 備南たましまロードレース大会

中村 和愛選手(second)が出場!

2026.01.27

2026.02.10 - 2026.02.13

レース予定

Dubai 2026 World Para Athletics Grand Prix – 17th Fazza International Para Athletics Championship

生馬知季選手が出場!

2026.01.27

2026.02.01

レース予定

ハンズホールディングスCUP2025全国大会

滝 颯太選手(second)が千葉県代表として出場!

2026.01.27

2026.02.01

レース予定

第78回香川丸亀国際ハーフマラソン

大橋 恵理選手(second)が出場!

2026.01.26

2026.01.20 - 2026.01.26

レース結果

2026 Summer Down Under Series – International Track Meet

生馬選手が3種目に出場!松永選手兼監督が10㎞で男子マスター1位!

2026.01.23

2026.01.17

イベント

「アスリートと走ろう! ランニングワークショップ」

吉田彩乃選手が参加!

2026.01.22

2026.01.18

レース結果

第23回 石垣島マラソン

大橋 恵理選手(second)が出場!

図:WORLD-AC組織概要図

Start fromWORLD-AC

WORLD-AC(ワールドアスリートクラブ)は 「岡山から世界へ!!」
を合言葉に、 パラスポーツ選手を雇用・育成し、
パラスポーツを通じて、地域社会に貢献していくことを目的としています。
そして、パラスポーツの素晴らしさを発信し普及させるため、
国内外のさまざまな大会に出場し、
結果(メダル獲得)を残すことを目標としています。

WORLD-ACについてもっと詳しく

MEMBER

現在WORLD-ACで活躍する選手は4人。「世界と戦う」ために岡山の地に集いました。
時に師弟、時に戦友、そして時にはライバルでもある4人のアスリートを紹介します。

Hitoshi
Matsunaga
PROFILE
Tomoki
Ikoma
PROFILE
Hibiki
Toyota
PROFILE
Ayano
Yoshida
PROFILE

Photo
Gallery

MORE

マシンと一体になり疾走する

パラ陸上の世界

レーサーと呼ばれる競技用の車いす。様々な競技用の車いすがある中で、特に速く走る事に特化しており、「車いす」と言うより、「マシン」なのである。

競技者はオーダーメイドのレーサーに収まり、人馬一体となる。ギヤ等のアシストは無く、肉体の力のみでマシンを操り、トップレーサーになると平地でも35km/hを超えてくる。

この競技の魅力は躍動感・疾走感。この魅力に魅せられた選手達は日々トレーニングに明け暮れる。

この魅力的なスポーツの世界を貴方も少し覗いてみませんか?

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